Google Pixel 9 / Pixel 9a 買取相場【2026年夏版】|Pixel 10発売前の今が売り時!高く売るコツと査定ポイント完全ガイド
「Google Pixel 9 / Pixel 9aを売りたいけど、今いくらで売れるの?」「Pixel 10が出る前に売った方がいい?」——そんな疑問をお持ちの方に向けて、2026年夏時点の最新買取相場と、査定額を最大化するためのコツを徹底解説します。Google Pixel 9は2024年8月に、Pixel 9aは2025年5月に発売されたモデルです。発売から時間が経つにつれ買取相場は少しずつ下落していきますが、Pixel 10の発売が2026年秋〜冬に予想される今の時期こそ、まだ高値がつきやすい絶好のタイミングです。この記事では、モデル別・ストレージ別・状態別の買取相場をわかりやすくまとめ、高く売るための準備から郵送買取の流れまで、すべてをこの1記事で解説します。
Google Pixel 9 / Pixel 9aとは?基本スペックと市場での位置づけ

まず、買取相場を理解するうえで重要なスペックと市場での立ち位置を確認しておきましょう。
Google Pixel 9のスペック概要
Google Pixel 9は2024年8月に発売されたGoogleのフラッグシップスマートフォンのスタンダードモデルです。主なスペックは以下のとおりです。
- ディスプレイ:6.3インチ OLED(2424×1080、輝度最大2700nit)
- チップ:Google Tensor G4
- RAM:12GB
- ストレージ:128GB / 256GB
- カメラ:50MP広角+48MP超広角(背面)、10.5MP(前面)
- バッテリー:4700mAh(最大27W有線充電・15Wワイヤレス対応)
- OS:Android 14(Android 21まで7年間のOSアップデート保証)
- 発売時の価格:128GBモデルが約128,900円(税込)
Pixel 9はPixel Pro系と比べると価格帯を抑えながら、AIカメラ機能(Magic Eraser、Photo Unblur、Best Takeなど)やリアルタイム翻訳など、Google AIの恩恵を最大限受けられる機種として人気を集めました。
Google Pixel 9aのスペック概要
Google Pixel 9aは2025年5月に発売された、Pixel 9シリーズの廉価版(Aシリーズ)です。
- ディスプレイ:6.3インチ OLED(2424×1080、輝度最大2700nit)
- チップ:Google Tensor G4
- RAM:8GB
- ストレージ:128GB / 256GB
- カメラ:48MP広角+13MP超広角(背面)、13MP(前面)
- バッテリー:5100mAh(最大23W有線充電・7.5Wワイヤレス対応)
- OS:Android 15(7年間アップデート保証)
- 発売時の価格:128GBモデルが約74,800円(税込)
Pixel 9aは「コスパ最強のPixel」として評価が高く、特に発売直後の売れ行きが好調でした。バッテリー容量がPixel 9本体より大きい点も特徴で、日常使いの満足度が高いモデルです。中古市場でも需要が安定しており、買取相場が比較的維持されやすいモデルのひとつです。
2026年夏・Google Pixel 9 / 9a の最新買取相場
それでは、2026年7月時点での買取相場の目安を見ていきましょう。以下の金額はあくまで参考値であり、端末の状態・付属品の有無・買取業者によって大きく異なります。
Google Pixel 9 の買取相場(2026年夏)
| モデル | 美品(S〜A) | 良品(B) | 傷あり(C) |
|---|---|---|---|
| Pixel 9 128GB | 35,000〜45,000円 | 25,000〜34,000円 | 12,000〜24,000円 |
| Pixel 9 256GB | 38,000〜50,000円 | 28,000〜37,000円 | 14,000〜27,000円 |
Google Pixel 9a の買取相場(2026年夏)
| モデル | 美品(S〜A) | 良品(B) | 傷あり(C) |
|---|---|---|---|
| Pixel 9a 128GB | 28,000〜38,000円 | 20,000〜27,000円 | 9,000〜19,000円 |
| Pixel 9a 256GB | 32,000〜42,000円 | 23,000〜31,000円 | 11,000〜22,000円 |
Pixel 9は発売から約2年、Pixel 9aは約1年3ヶ月が経過しています。Pixel 9の相場はピーク時(発売直後)から比べると30〜40%程度下落しています。一方でPixel 9aはまだ発売から日が浅く、中古需要も旺盛なため比較的高値が維持されています。しかし、秋以降にPixel 10シリーズが登場した場合、どちらも急速に値下がりする可能性が高いため、売却するなら2026年夏の今がベストタイミングと言えます。
Pixel 9 vs Pixel 9a:買取額にどんな差がある?
「Pixel 9とPixel 9a、どちらが高く売れるの?」という疑問もよくあります。発売時の価格差(Pixel 9が約128,900円、Pixel 9aが約74,800円)を考えると、当然Pixel 9の方が買取額は高くなります。ただし、下落率で見るとPixel 9aの方が相場の維持率が高い傾向があります。
買取業者の視点から見ると、Pixel 9aは「安くて性能が良い」として中古市場での需要が安定しているため、買取価格の下落ペースが緩やかという特徴があります。特に「新品・未使用に近い状態のPixel 9a」は、希少性もあって高めの査定がつくことも珍しくありません。
一方のPixel 9は、Pixel 9 Pro / Pixel 9 Pro XLという上位モデルの存在もあり、「Proの方が良かった」という比較対象になることも。そのため、Pixel 9単体のブランド価値は9aよりは高いものの、9aほど相場の底堅さがあるわけではありません。いずれにせよ、状態が良いうちに早めに売ることが最も重要です。
なぜ今(2026年夏)がPixel 9 / 9aの売り時なのか

スマートフォンの買取相場は、新機種の発表・発売が近づくにつれて大きく下落します。Google Pixelシリーズの場合、毎年秋(9〜10月頃)に新モデルが発売される傾向があります。2026年秋にはPixel 10シリーズの登場が予想されており、それに伴い現行のPixel 9・9aの買取相場は一段と下落することが見込まれます。
相場下落のタイムライン(予測)
- 2026年7〜8月(現在):まだ比較的高値維持。売るなら今!
- 2026年9月:Pixel 10の発表が噂・リーク情報が出始め、相場が徐々に下落開始
- 2026年10月:Pixel 10発売→旧モデル(Pixel 9/9a)の相場が一気に10〜20%程度下落
- 2026年11月以降:さらに下落が続き、年末には買取額がかなり低くなる可能性
つまり、売却を考えているなら2026年7〜8月が最後のチャンスと言っても過言ではありません。特に夏のボーナスシーズンは「新しいスマホに買い替えたい」という需要が高まるため、中古市場全体の活況が続きます。買取業者も積極的に買い付けを行う時期であり、査定額が上がりやすいタイミングでもあります。
査定額を最大化するための事前準備チェックリスト
同じPixel 9 / Pixel 9aでも、売却前の準備次第で査定額が数千円〜数万円変わることがあります。以下のチェックリストを参考に、しっかり準備してから売りましょう。
【必須】データのバックアップと初期化
売却前に必ずやることの筆頭がデータの完全削除です。Googleアカウントの写真・連絡先・アプリデータはすべてGoogleドライブやPCにバックアップしておきましょう。バックアップ後は「設定 → システム → リセット → すべてのデータを消去(出荷時設定へのリセット)」で初期化します。
また、Pixelスマートフォン特有の注意点として、Googleアカウントのリンク解除(FRP:Factory Reset Protection)を必ず行ってください。初期化前にGoogleアカウントをデバイスから削除しておかないと、次の使用者がセットアップできなくなり、査定不可となる場合があります。
【重要】外観のクリーニング
査定員が最初に確認するのが外観の状態です。画面・背面・フレームの細かいキズや汚れを、乾いたマイクロファイバークロスで丁寧に拭いておきましょう。画面の指紋汚れや、カメラレンズ周りの皮脂汚れは特に目立ちます。ただし、画面保護フィルムは「フィルムをはがした下にキズがないか」を確認するためにはがして査定に出す方が良い場合もあります(業者によって異なります)。
付属品をできる限り揃える
Pixel 9 / Pixel 9aの付属品は以下のとおりです。
- USB-C ケーブル(USB Type-C to Type-C)
- SIMピン(nanoSIMトレイ取り出し用)
- クイックスタートガイド・保証書類
- 元箱(外箱)
充電アダプターはPixel 9シリーズには同梱されていません。元箱と付属品がすべて揃っていると、査定額が500〜3,000円程度アップすることがあります。元箱がない場合でも査定してもらえますが、あるに越したことはありません。
SIMロック解除の確認
日本国内でキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天)で購入したPixelはSIMロックがかかっている場合があります(2021年10月以降の購入分は原則SIMロックフリー)。SIMフリー状態の方が買取額が高くなる場合があるため、「設定 → ネットワークとインターネット → SIMロック状態」で確認しておきましょう。SIMロック解除はキャリアの公式サイトや店頭で手続きできます(多くの場合無料)。
バッテリー残量・充電回数の確認
Pixelスマートフォンのバッテリー情報は「設定 → バッテリー」から確認できます。厳密な劣化情報はAndroid標準では表示されませんが、「AccuBattery」などのアプリで充電サイクル数や推定容量を確認することができます。バッテリー劣化が著しい場合(元の容量の80%以下など)は、査定額が大幅に下がる場合がありますので事前に把握しておくと安心です。
査定でチェックされる5つのポイント
買取業者の査定員が実際に確認するポイントをまとめました。これを知っておくと、査定額の根拠が理解しやすくなります。
①画面の状態
画面割れ・深いキズ・タッチ不良・液晶にじみ(ドット落ち)がないかを確認します。画面は買取査定において最も重視されるポイントのひとつです。Pixelのディスプレイは有機EL(OLED)を使用しているため、軽度の焼き付きも減額対象になることがあります。
②背面・フレームの外観
背面ガラスやアルミフレームのキズ・へこみ・塗装剥がれを確認します。Pixel 9は背面にマットガラス(Corning Gorilla Glass)を採用しており、比較的傷が付きにくいですが、落下による微細なクラックが入ることもあります。
③カメラ・ボタン・スピーカーなどの動作確認
カメラ(オートフォーカス・写真品質)、音量ボタン・電源ボタンの動作、スピーカー・マイク・イヤホンジャックの動作を確認します。Pixelは防水性能(IP68)を持つモデルですが、水没履歴がある場合は液体侵入インジケータ(LCI)でわかる場合もあります。
④ネットワーク・SIMロック状態
SIMロックがかかっているかどうか、またネットワーク利用制限(赤ロック)がないかを確認します。赤ロック(割賦残債あり・通信利用停止)の場合、買取不可となるケースがほとんどです。
⑤Googleアカウントの解除状態
前述のとおり、Googleアカウントが残ったままの端末は「FRP(ファクトリーリセットプロテクション)ロック」がかかっており、買取不可または大幅減額の対象となります。必ず初期化前にアカウントを削除しておいてください。
カラー別・ストレージ別の買取相場の違い
同じPixel 9 / 9aでも、カラーやストレージ容量によって買取額に差が生じることがあります。
ストレージ容量の影響
256GBモデルは128GBモデルより3,000〜8,000円程度高く査定されるのが一般的です。中古市場では「容量は多い方が売れやすい」ため、業者側も高値での仕入れに積極的です。
カラーの影響
Pixel 9のカラーは「Obsidian(黒)・Porcelain(白)・Wintergreen(緑)・Peony(ピンク)」の4色展開でした。Pixel 9aは「Obsidian(黒)・Porcelain(白)・Iris(薄紫)・Peony(ピンク)」の4色展開です。一般的に黒・白などの定番色は需要が安定しており、買取相場も安定しています。限定カラーや人気カラーは流通量が少ない場合、やや高値がつくこともありますが、業者によって判断が異なります。
画面割れ・バッテリー劣化がある場合の査定額の目安

「画面が少し割れているけど売れる?」「バッテリーが弱くなっているけど大丈夫?」という疑問もよく聞かれます。結論から言うと、傷や故障があっても買取してもらえることがほとんどです。ただし、当然査定額は下がります。
画面割れがある場合
- 微細なヒビ(端の小さなクラック):美品より10,000〜15,000円程度の減額
- 明確な画面割れ(ひびが広がっている):通常相場の40〜60%程度になることが多い
- 液晶破損・タッチ不良あり:ジャンク扱いとなり数千円〜1万円台になるケースも
バッテリー劣化がある場合
- 容量80〜89%程度:軽微な減額(1,000〜3,000円程度)
- 容量79%以下:バッテリー交換が必要と判断され、5,000〜15,000円程度の減額になる場合も
- バッテリー膨張がある:安全上の問題で買取拒否される業者も。早めに売ることが重要
画面割れや故障があっても、修理してから売るか・そのまま売るかを比較するのが賢明です。修理費用が5,000円かかって査定額が8,000円上がるなら修理した方が得ですが、修理費が15,000円かかって査定額が7,000円しか上がらないなら修理しない方がお得です。買取のキクチでは無料で査定していますので、まず査定額を確認してから判断するのもおすすめです。
フリマアプリ(メルカリ・ラクマ)vs 買取業者:どちらが得?
「フリマアプリで売った方が高いのでは?」という疑問もよくあります。確かに売却価格だけを見れば、フリマアプリの方が高くなることが多いのは事実です。しかし、総合的なコスト・手間・リスクを比較すると、一概に「フリマアプリの方が得」とは言えません。
フリマアプリのメリット・デメリット
メリット:相場より高値で売れる可能性がある。値段を自分で決められる。
デメリット:出品〜発送まで手間がかかる(写真撮影・説明文作成・梱包・発送)。売れるまでに時間がかかることがある。手数料(メルカリは販売価格の10%)と送料がかかる。トラブル(クレーム・返品要求)のリスクがある。個人情報漏洩のリスクがゼロではない。
買取業者のメリット・デメリット
メリット:手間がほぼゼロで即現金化できる。トラブルリスクなし。買取のキクチでは、査定額への同意前はキャンセル料無料ですが、お客様都合のキャンセル・対象外品等の返送料はお客様負担です。梱包材を無料で送ってもらえる場合もある。
デメリット:フリマアプリより売却価格が低くなる場合がある。
結論として、「少しでも高く売りたい&時間的余裕がある」ならフリマアプリ、「手間なく確実に現金化したい」なら買取業者という使い分けが基本です。また、Pixel 9 / 9aのように今後相場が下がることが確実な機種の場合、フリマアプリで売れ残るリスクよりも、すぐに確実に現金化できる買取業者を選ぶ方が結果的にお得になるケースも多々あります。
郵送買取(宅配買取)の流れ:全国から送るだけでOK
買取のキクチでは、全国どこからでも郵送で買取を行っています。店頭に行かなくてもOKです。初めての方のために、郵送買取の流れを説明します。
STEP 1:公式サイトから申し込み
買取のキクチの公式サイト(https://kikuchi-kaitori.jp/)から買取申し込みフォームにアクセスし、売りたい機種・状態・付属品などを入力して申し込みます。事前に概算査定額の目安を確認できます。
STEP 2:梱包して発送
手持ちの段ボールや緩衝材でスマートフォンをしっかり梱包して発送します。梱包時のポイントは以下のとおりです。
- スマートフォンはバブルラップ(プチプチ)で全体を包む
- 段ボール内で動かないよう新聞紙や緩衝材で隙間を埋める
- 箱のふたをしっかりテープで閉じる
- 「精密機器・こわれもの」の表示をするとより安心
買取のキクチでは、受付完了後に当店が案内した指定発送の送料を当店が負担し、お客様都合のキャンセル・対象外品等の返送料はお客様負担としています。
STEP 3:査定・結果の通知
商品到着後、専門の査定員が丁寧に状態を確認します。査定結果はメールやLINEでお知らせします。通常1〜3営業日程度で査定結果が届きます。
STEP 4:承諾または返送
査定額に納得した場合は承諾し、指定の口座に入金されます(通常、承諾後1〜3営業日以内)。買取のキクチでは、査定額への同意前はキャンセル料無料ですが、お客様都合のキャンセル・対象外品等の返送料はお客様負担です。断るリスクがないため、気軽に試してみることができます。
よくある質問(FAQ)
Q. SIMカードはどうすればいい?
A. 買取に出す前に必ずSIMカードを取り出してください。SIMカードはお客様の個人情報が含まれており、買取対象外です。SIMピンで取り出した後、SIMトレイに入れたままで構いません(SIMカードだけ抜いてトレイごと送ってください)。
Q. microSDカードは入れたまま送っていい?
A. Pixel 9 / 9aはmicroSDカードスロットを搭載していません(内部ストレージのみ)。そのため、この心配はありません。
Q. 海外版Pixelや並行輸入品でも買取できる?
A. 海外版・並行輸入品は日本版と仕様が異なる場合があり(技適マーク、対応バンドなど)、日本版より査定額が低くなる傾向があります。また、買取不可となるケースもございますので、事前にご相談ください。
Q. ケース・フィルムをつけたまま送ってもいい?
A. 外してから送っていただく方が査定がスムーズです。ケースや保護フィルムは査定対象外ですが、フィルムをはがした状態で画面の状態を確認できるため、正確な査定が行えます。
Q. Google Pixel 9 Proと9の買取、どちらが今お得?
A. 金額の絶対値ではPixel 9 Proの方が高く売れますが、発売時の価格との比較で言えば、どちらも秋のPixel 10発売後に相場が大きく下がる点は同じです。お持ちのモデルに関わらず、早めに売ることをおすすめします。
Q. まとめて複数台売れる?
A. もちろん可能です!古いスマートフォンが複数台ある場合は、まとめて送っていただくと送料の節約になります。買取のキクチでは複数台の同時買取も歓迎しています。
Q. Pixel 9aが発売直後に購入したが状態は良い。今すぐ売るべき?
A. 状態が良いほど高値がつきます。Pixel 9aは発売から1年以上経ちましたが、まだ高値が期待できるモデルです。「新しい機種に変えようか迷っている」という方は、秋のPixel 10発売前に売却するか、新機種発売後すぐに売るかのどちらかにするのが賢明です。
まとめ:Pixel 9 / 9aを高く売るなら今がラストチャンス
この記事では、Google Pixel 9 / Pixel 9aの2026年夏時点の買取相場と、高く売るためのポイントを詳しく解説しました。要点をまとめると以下のとおりです。
- Pixel 9の買取相場は美品で35,000〜50,000円、Pixel 9aは28,000〜42,000円が目安(2026年7月時点)
- Pixel 10の発売が予想される2026年秋以降は相場が大きく下落する見込み
- 売却前にデータ削除・Googleアカウント解除・外観クリーニングを徹底することで査定額アップ
- 付属品・元箱を揃えると査定額がさらに数千円アップすることも
- SIMロック解除済みの方が有利
- フリマアプリより手間なく確実に現金化したいなら買取業者が最適
- 買取のキクチでは、査定額への同意前はキャンセル料無料ですが、お客様都合のキャンセル・対象外品等の返送料はお客様負担です。
「まだ使えるし、売るのはもったいない」と思う方も多いかもしれませんが、スマートフォンは時間が経てば経つほど確実に価値が下がります。特に新機種発売前後は相場の下落が急激です。今この瞬間が最も高く売れるタイミングのひとつです。ぜひ買取のキクチにお気軽にご相談ください。
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