価格について:掲載価格はボディのみの参考価格です。状態・付属品の有無により変動します。レンズキットは本体+レンズの合算で査定。センサーのゴミ・シャッター回数が査定ポイント。付属品(充電器・ストラップ・箱)があれば査定額アップ。正式査定額は申込後にご案内します。価格は毎週月曜更新。
入門向けミラーレス一眼 買取価格一覧(ボディのみ)
| モデル | 未使用品 NEW | A品 良好 | B品 並品 | 故障・ジャンク 訳あり | |
|---|---|---|---|---|---|
Canon EOS M50 Mark II |
¥20,000〜 | ¥15,000〜 | ¥10,000〜 | ¥3,500〜 | 査定申込 |
Canon EOS R10 ボディ |
¥32,000〜 | ¥25,000〜 | ¥17,000〜 | ¥6,000〜 | 査定申込 |
Canon EOS R50 ボディ |
¥35,000〜 | ¥27,000〜 | ¥18,000〜 | ¥6,500〜 | 査定申込 |
Sony α6400 ボディ |
¥30,000〜 | ¥23,000〜 | ¥16,000〜 | ¥5,500〜 | 査定申込 |
Sony α6700 ボディ |
¥75,000〜 | ¥59,000〜 | ¥40,000〜 | ¥14,000〜 | 査定申込 |
Fujifilm X-S10 ボディ |
¥35,000〜 | ¥27,000〜 | ¥18,000〜 | ¥6,000〜 | 査定申込 |
Fujifilm X-S20 ボディ |
¥60,000〜 | ¥47,000〜 | ¥32,000〜 | ¥11,000〜 | 査定申込 |
Nikon Z30 ボディ |
¥35,000〜 | ¥27,000〜 | ¥18,000〜 | ¥6,500〜 | 査定申込 |
Nikon Z50 ボディ |
¥40,000〜 | ¥31,000〜 | ¥21,000〜 | ¥7,500〜 | 査定申込 |
未使用品:開封未使用・付属品(充電器・ストラップ・バッテリー)一式あれば最高額査定。元箱があるとさらに有利。
A品:外観に目立つ傷・汚れなし。センサークリーン・シャッター動作正常。シャッター回数が少ないほど有利。
B品:使用感・細かい傷あり。センサーに軽微なゴミがある場合も含む。動作に問題がなければ買取対象。
故障・ジャンク品:センサー傷・シャッター不良・液晶割れなど。他店で断られた商品もご相談ください。
レンズキットは本体+レンズの合算で査定。センサーのゴミ・シャッター回数が査定ポイント。付属品(充電器・ストラップ・箱)があれば査定額アップ。
入門向けミラーレス一眼 主要スペック
センサーAPS-Cセンサー
動画4K/6K動画対応
AF瞳AF・動物AF
液晶チルト/バリアングル液晶
充電USB-C充電 (一部モデル)
対象ブランドCanon・Sony・Fujifilm・Nikon
買取グレード基準
未使用品
開封未使用、または試し撮り程度(シャッター数10回以内)。外観の傷なし・付属品一式あり。センサークリーン。
A品(良好)
使用感がほとんどなく、外観に目立つ傷なし。センサーにゴミなし。シャッター回数が少ない(目安:3万回以下)。
B品(並品)
細かな傷や使用感が見られるが、動作に問題なし。センサーに軽微なゴミあり、または中程度のシャッター回数。
故障・ジャンク
センサー傷・シャッター不良・液晶割れ・AF不動など。動作不良でも査定します。
よくある質問
ボディのみとレンズキットではどちらが高額査定ですか?
レンズキットはボディ+レンズの合算で査定しますので、状態が良ければボディ単体より高額になります。ただしキットレンズ単体の価値は高くないため、標準ズーム以外の高品質レンズが付属している場合は特に査定アップが期待できます。付属品(充電器・ストラップ・箱)があればさらに有利です。
シャッター回数の確認方法を教えてください
シャッター回数はカメラのExifデータから確認できます。専用ソフト(Camera Shutter Count等)を使うか、撮影した画像のプロパティから確認できる場合があります。一般的に入門機は5〜10万回が耐久の目安で、1〜3万回以下は高評価です。査定時にお申告いただくと査定がスムーズです。
センサーにゴミが付いていると査定額はどう変わりますか?
センサーの軽微なゴミは専門業者がクリーニングできるため、B品扱いにとどまる場合が多いです。ただし、センサー面に深い傷がある場合は大幅な減額となります。事前にクリーニングしてお持ちいただくと査定額アップにつながります。
動画撮影機としての価値は買取に影響しますか?
Sony α6700・Fujifilm X-S20・Nikon Z30など動画性能が高いモデルは、映像クリエイター向け需要が高く安定した査定額が見込めます。特に4K 60fps対応・Log撮影対応モデルは高評価です。動画撮影が多い場合はシャッター回数が少なくても劣化している場合があるため、動作確認をお勧めします。
Canon EOS MシリーズとRシリーズはどちらが高額査定ですか?
EOS Rシリーズ(R10・R50)はRFマウントで今後のレンズ展開が豊富なため、EOS MシリーズよりEOS Rシリーズのほうが高額査定となります。EOS M50 Mark IIはEF-Mマウントで後継機の開発が終了しているため、需要が低下しています。
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