価格について:掲載価格は参考価格です。状態・付属品の有無により変動します。正式査定額は申込後にご案内します。価格は毎週月曜更新。
スタジオモニターヘッドホン 買取価格一覧
| モデル | 未使用品 NEW | 状態良好 良好 | 使用感あり 並品 | ジャンク 訳あり | |
|---|---|---|---|---|---|
Sennheiser HD 800 S 開放型 300Ω |
¥95,000 | ¥76,000 | ¥55,000 | ¥23,000 | 査定申込 |
Sennheiser HD 660S2 開放型 |
¥52,000 | ¥41,000 | ¥30,000 | ¥12,000 | 査定申込 |
Sennheiser HD 600 開放型 300Ω |
¥38,000 | ¥30,000 | ¥21,000 | ¥8,500 | 査定申込 |
Sennheiser HD 650 開放型 300Ω |
¥42,000 | ¥33,000 | ¥24,000 | ¥9,500 | 査定申込 |
Beyerdynamic DT 1990 Pro 250Ω |
¥42,000 | ¥33,000 | ¥24,000 | ¥9,500 | 査定申込 |
Beyerdynamic DT 770 Pro 80Ω 密閉 |
¥12,000 | ¥9,000 | ¥6,200 | ¥2,300 | 査定申込 |
Beyerdynamic DT 880 Pro 250Ω 半開放 |
¥15,000 | ¥11,500 | ¥8,000 | ¥3,000 | 査定申込 |
AKG K712 Pro 開放型 62Ω |
¥22,000 | ¥17,000 | ¥12,000 | ¥4,500 | 査定申込 |
AKG K7XX Massdrop限定版 |
¥18,000 | ¥13,500 | ¥9,500 | ¥3,500 | 査定申込 |
Sony MDR-7506 密閉型 スタジオ定番 |
¥8,500 | ¥6,500 | ¥4,500 | ¥1,600 | 査定申込 |
Sony MDR-M1ST モニター |
¥22,000 | ¥17,000 | ¥12,000 | ¥4,500 | 査定申込 |
Audio-Technica ATH-R70x 開放型 |
¥28,000 | ¥22,000 | ¥15,000 | ¥5,500 | 査定申込 |
イヤーパッドの劣化(加水分解)は消耗品のため査定への影響は軽微。ケーブルの断線は難あり扱い。ハイインピーダンス(300Ω以上)モデルはヘッドホンアンプ必須のため、セットでの査定も可能。
未使用品:開封未使用で最高額査定。箱・交換イヤーパッド・ケーブル付属があれば加算の可能性あり。
状態良好:目立つ傷・汚れなし。両耳正常動作。イヤーパッドのへたり軽微。
使用感あり:細かな使用感あり。動作問題なし。イヤーパッドの加水分解・交換済みも対象。
ジャンク品:片耳不動作・ケーブル断線・ドライバー破損など。他店で断られた端末もご相談ください。
スタジオヘッドホン 主要ブランド特徴
Sennheiser開放型の定番。HD 600系は録音/ミックス両用
Beyerdynamicドイツ製。DT 770/880/990/1990の幅広いラインナップ
AKGK712 Proはミックス向け。K7XXはMassdrop限定版
SonyMDR-7506は放送局の業界標準。MDR-M1STは後継機
Audio-TechnicaATH-R70xは日本製開放型。スタジオ用途で高評価
インピーダンス300Ω以上はアンプ必須。セット査定も可能
買取グレード基準
未使用品
開封未使用の状態。外観に傷なし。ケーブル・交換パッド等付属品が揃っている状態が理想。
状態良好
使用感がほとんどなく、外観に目立つ傷なし。両耳正常動作。イヤーパッドのへたり軽微。
使用感あり
細かな傷や使用感が見られるが動作に問題なし。イヤーパッド加水分解・交換済みも対象。
ジャンク
片耳不動作・ケーブル断線・ドライバー破損など。動作不良でも査定します。
よくある質問
Sennheiser HD 800とHD 600の価格差の理由は?
HD 800 Sは旗艦モデルとして広大なサウンドステージと解像度が特徴で、HD 600の3倍以上の定価差があります。中古市場でもその差は維持されており、HD 800 Sは未使用品で¥95,000程度、HD 600は¥38,000程度が参考価格です。
イヤーパッドが劣化していても買取できる?
イヤーパッドは消耗品扱いのため、劣化(加水分解・へたり)があっても査定への影響は軽微です。ただし、完全に崩壊している場合は難ありとして扱います。ケーブルの断線は別途難ありとなります。
開放型と密閉型のスタジオヘッドホンはどちらが高い?
一般的に開放型のモニターヘッドホン(HD 600・K712 Pro・DT 1990 Pro等)の方が中高価格帯に多く、買取価格も高くなる傾向があります。密閉型のMDR-7506やDT 770 Proも安定した需要がありますが、価格帯は低めです。
ハイインピーダンスヘッドホンとは?
300Ω以上のインピーダンスを持つヘッドホン(Sennheiser HD 600・HD 800 S・Beyerdynamic DT 880 Pro等)は、スマートフォンでは鳴らしにくくヘッドホンアンプが必須です。セットでお持ち込みの場合は合わせて査定いたします。
MDR-7506はスタジオ標準機として永遠に価値がある?
Sony MDR-7506は1991年発売のロングセラーモデルで、放送局・映像制作・レコーディングスタジオで現在も広く使用されています。中古市場でも安定した需要があり、状態が良ければ継続的に買取対象となります。
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