5Gスマホへの買い替えで旧4Gスマホを高く売るコツ完全ガイド
5Gサービスの普及に伴い、「そろそろ5Gスマホに買い替えたい」と考えている方が増えています。しかし、買い替えを検討するとき、今使っている4Gスマホをどうするか悩む方も多いのではないでしょうか。実は、4Gスマホの売り時は今がまさに絶好のチャンスです。5Gの普及が進むほど4Gスマホへの中古需要は変化し、買取価格に直接影響します。本記事では、5Gスマホへの買い替えを機に旧4Gスマホを少しでも高く売るための完全ガイドをお届けします。タイミングの見極め方から具体的な準備方法、おすすめの売却方法まで、すべて徹底解説します。
5Gと4Gの違い:なぜ今5Gへの買い替えが進んでいるのか
5G(第5世代移動通信システム)は4Gと比べて通信速度が最大で約20倍、遅延が約10分の1と大幅に性能が向上しています。2026年現在、日本の5Gエリアは主要都市を中心に急速に拡大しており、地方でも5Gが利用できる地域が増えています。
5Gの主な特徴
- 超高速通信:動画のダウンロードや4K・8K映像のストリーミングがストレスなく楽しめる
- 超低遅延:オンラインゲームやリアルタイム通信がよりスムーズに
- 多数同時接続:IoTデバイスや混雑した場所でも安定した通信が可能
4Gスマホのデメリットが顕在化
5Gエリアが広がるにつれ、4Gスマホでは5Gの恩恵を受けられないケースが増えています。また、キャリアによっては将来的に4Gサービスを縮小・終了する方針を示しているところもあり、4Gスマホの長期使用は将来リスクが高まっています。このような背景から、2026年は5Gスマホへの買い替え需要が引き続き旺盛です。
4Gスマホの買取相場は今後どうなるのか

中古スマートフォン市場において、4Gスマホの買取相場は5Gスマホの普及とともに緩やかに下落する傾向があります。ただし、機種やメーカーによって下落のスピードは大きく異なります。
比較的価格が維持されやすい4Gスマホ
- iPhone 11以前のApple製品(iPhoneは海外需要が高く価格が維持されやすい)
- Samsung Galaxy S・Noteシリーズの上位モデル
- 発売年が比較的新しく、状態の良い端末
価格下落が速い4Gスマホ
- 普及価格帯の格安スマホ(ミドルレンジ以下)
- ソフトウェアアップデートが終了したモデル
- 製品サポートが終了したメーカーの端末
重要なのは、「いつか売ろう」と思って放置しているうちに、4Gスマホの価値は確実に下がっていくということです。5G買い替えを検討しているなら、できるだけ早く旧端末を売ることが最善策です。
5G買い替えのベストタイミングと旧4Gスマホの売り時
5Gスマホへの買い替えを検討しているなら、旧4Gスマホの売却タイミングも合わせて考える必要があります。
5Gスマホの新モデル発売前後が狙い目
主要なスマートフォンメーカーは毎年1〜2回、フラッグシップや新モデルを発表します。新モデル発表直前は旧モデルの在庫が市場から減り、中古品の需要が高まる傾向があります。この時期に4Gスマホを売ると、比較的良い価格が得られることがあります。
キャリアの5G料金プラン改定時
各キャリアが5Gプランを改定・値下げするタイミングは、多くのユーザーが5Gへの乗り換えを検討する時期です。この時期は5Gスマホへの需要が増え、4Gスマホを手放そうとするユーザーも増えるため、早めに売ることが重要です。
買い替え前の資金調達として
新しい5Gスマホを購入する前に旧4Gスマホを売ることで、購入資金の一部に充てられます。新スマホ購入後に旧スマホを売ると、データ移行後の端末は需要が下がる場合があります。
キャリア別・4Gスマホの5G移行状況と買取への影響
日本の主要キャリア(NTTドコモ、au、SoftBank、楽天モバイル)は、それぞれ5G展開を積極的に推進しています。キャリアごとの状況を理解することで、売却タイミングの判断に役立てられます。
NTTドコモの5G戦略
ドコモは5Gエリアを積極的に拡大しており、2026年現在は全国の主要都市をほぼカバーしています。ドコモ版の4Gスマホは比較的買取需要があり、SIMロック解除済みであれば他社でも使用できるため買取価格が上がりやすいです。
auの5G展開
auはプラチナバンド5Gの展開にも力を入れており、建物内や地方での5G通信カバー率が向上しています。au版4Gスマホも、SIMロック解除を行えば買取価格がアップします。
SoftBankの5G
SoftBankはミリ波5Gの展開にも積極的で、特に繁華街や主要スポットでの超高速通信が売りです。SoftBank版端末もSIMロック解除が重要です。
楽天モバイルの独自5G
楽天モバイルは独自の5Gネットワークを全国展開中です。楽天モバイル版端末は販売台数が限られており、中古市場での流通も少ないため、買取価格は他キャリアと異なる動向を示すことがあります。
4Gスマホを高く売るための具体的な準備ステップ

旧4Gスマホを少しでも高く売るために、売却前に行うべき具体的な準備を解説します。
ステップ1:データのバックアップ
連絡先、写真、動画、アプリデータなど、すべての大切なデータをバックアップします。iPhoneであればiCloudまたはPCのiTunes/Finder、Androidであればグーグルバックアップや各メーカーの専用アプリを使用します。
ステップ2:データの完全消去・初期化
バックアップ完了後、端末を工場出荷状態に初期化します。iPhoneは「設定」→「一般」→「転送またはiPhoneをリセット」→「すべてのコンテンツと設定を消去」、Androidは「設定」→「システム」→「リセット」→「工場出荷状態にリセット」(メーカーにより操作方法が異なる)で行えます。
ステップ3:SIMロック解除
キャリアでロックされている端末は、SIMロック解除を行うことで買取価格がアップします。各キャリアのマイページや店頭で手続きできます(無料)。
ステップ4:外観のクリーニング
柔らかい布で画面と背面の汚れ・指紋を拭き取ります。充電端子やスピーカーグリルの汚れも、エアダスターや綿棒で取り除くと印象が良くなります。
ステップ5:付属品の確認
購入時の付属品(充電器、ケーブル、イヤフォン、外箱など)をできるだけ揃えます。付属品の有無と種類を事前にリストアップしておくと、査定申し込み時に正確な情報を伝えられます。
ステップ6:複数業者への査定依頼
最低3社以上の買取業者に査定を依頼し、最高額を提示した業者に売ります。郵送買取なら自宅から手軽に複数業者への査定が可能です。
Android 4Gスマホの主要機種別買取相場
人気の高いAndroid 4Gスマホの2026年現在の買取相場目安を紹介します。
| 機種名 | 買取相場目安 |
|---|---|
| Samsung Galaxy S10(SIMフリー、Aランク) | 8,000〜14,000円 |
| Samsung Galaxy Note 10(SIMフリー、Aランク) | 10,000〜18,000円 |
| Google Pixel 4a(SIMフリー、Aランク) | 5,000〜10,000円 |
| AQUOS sense4(SIMフリー、Aランク) | 4,000〜8,000円 |
| Xperia 5 II(SIMフリー、Aランク) | 12,000〜20,000円 |
| Galaxy A51 5G(SIMフリー、Aランク) | 6,000〜11,000円 |
上記はSIMフリーまたはSIMロック解除済みのAランク品の目安価格です。状態やキャリアロックの有無によって実際の査定額は変わります。
iPhone 4Gモデル(11以前)の買取相場
iPhoneの4Gモデル(iPhone 12以前)も、中古市場での需要があります。特に海外向けの需要が高く、状態によっては思ったより高く売れることがあります。
| モデル | ストレージ | 買取相場 |
|---|---|---|
| iPhone 11 Pro Max | 256GB | 18,000〜26,000円 |
| iPhone 11 | 128GB | 10,000〜16,000円 |
| iPhone XS Max | 256GB | 8,000〜14,000円 |
| iPhone XR | 128GB | 6,000〜11,000円 |
5Gスマホ購入時に旧4Gスマホを下取りに出す場合の注意点
キャリアショップや家電量販店でスマホを購入する際、旧端末の下取りサービスを利用するケースもありますが、いくつか注意点があります。
下取り価格と買取価格の比較
キャリアの下取り価格は、専門の買取業者より低い場合が多いです。たとえばキャリアの下取りで20,000円の提示を受けた端末が、買取専門店では30,000円で売れることもあります。購入前に買取業者への査定依頼も行い、最も有利な方法を選びましょう。
下取りの条件に注意
キャリアの下取りは、特定のプランへの加入や長期間の利用継続を条件にした「実質下取り」の場合があります。表面上の下取り額が高くても、長期縛りや高額プランへの加入が条件になっていると、総コストが高くなる可能性があります。
複数社の下取り・買取価格を比較する
キャリア下取り、買取専門店、フリマアプリの3つを比較してから判断することをおすすめします。フリマアプリは高く売れる可能性がありますが、手間と時間がかかる点と、個人間取引のリスクも考慮が必要です。
4Gスマホを売る前に意外と見落としがちな確認事項
スマートフォンを売る際に多くの方が見落としがちな確認事項をまとめます。これらを事前に確認することで、トラブルを防ぎスムーズな売却が実現します。
電子マネー・決済アプリのデータ
PayPay、楽天Pay、iD、Suicaなどの電子マネーアプリは、端末を変えても継続して使えるよう事前に引き継ぎ手続きが必要なものがあります。特におサイフケータイ(NFC)機能を使用している場合は、アプリごとの引き継ぎ手続きを必ず行ってから端末を売りましょう。手続きを忘れると残高や履歴が失われる可能性があります。
SNSや各種アプリのアカウント
LINE、Instagram、TwitterなどのSNSは、端末変更前にアカウント情報(電話番号、メールアドレス)を確認し、新しい端末でログインできるか事前に確認しておきましょう。特にLINEはトーク履歴のバックアップが別途必要です。
二段階認証の設定確認
各種サービスで二段階認証を設定している場合、旧端末に届く認証コードが使えなくなることがあります。新端末への移行前に、バックアップコードの保存や認証アプリの移行設定を行っておきましょう。
ゲームアプリのデータ
ソーシャルゲームやアプリゲームのデータは、機種変更時に引き継ぎ手続きが必要なものが多いです。お気に入りのゲームがある場合は、端末を売る前に引き継ぎ設定(引き継ぎコードの発行など)を行っておきましょう。
4Gスマホを高く売るためのNG行動
買取価格を下げてしまう典型的なNG行動を確認しておきましょう。
- 新モデル発売後まで売却を先延ばしにする:価格が下落してから売ると損をする
- SIMロック解除をしないまま売る:解除しないと買取価格が下がる
- 「iPhoneを探す」やGoogleアカウントの削除を忘れる:買取不可の原因になる
- 一社にしか査定を依頼しない:複数社比較で数千円〜数万円の差が生まれることがある
- 端末の状態を虚偽申告する:後から発覚してトラブルになる
- 端末を汚れたまま査定に出す:外観の印象が査定に影響する場合がある
よくある質問(FAQ)
Q1. 5Gスマホに買い替える前と後、どちらのタイミングで4Gスマホを売ればいいですか?
A. 原則として、新しい5Gスマホを購入する前に旧4Gスマホを売ることをおすすめします。新スマホ購入後は旧スマホへの需要が下がる場合があり、また購入資金の一部に充てるためにも事前売却が有利です。ただし、データ移行の必要があるため、タイミングの調整が重要です。
Q2. SIMロック解除はどこで手続きできますか?
A. 各キャリアのマイページ(My docomo、My au、My SoftBankなど)からオンラインで手続きできます。また、キャリアの直営店でも対応しています。手数料は無料で、手続き後すぐに解除される場合がほとんどです。
Q3. Android端末でもデータ消去の方法はiPhoneと同じですか?
A. 基本的な手順は同じですが、メーカーやOSバージョンによって操作方法が異なります。「設定」→「システム」→「リセット」(または「一般管理」→「リセット」)から「工場出荷状態へのリセット」を選択します。バックアップを完了させてから初期化することを忘れずに。
Q4. 4Gスマホの買取業者はどうやって選べばいいですか?
A. 複数の業者に査定を依頼し、査定額・送料・支払い方法・キャンセルポリシーを比較することが重要です。特に郵送買取の場合は、返送料が無料かどうか、査定後のキャンセルが可能かを確認しましょう。
Q5. フリマアプリで売るのと買取業者に売るのはどちらが得ですか?
A. フリマアプリ(メルカリ、ラクマなど)は高く売れる可能性がありますが、写真撮影・出品・交渉・梱包・発送・評価などの手間と時間がかかります。また、個人間取引のリスク(クレーム、返品など)もあります。買取業者は手間なく確実に売れる点が最大のメリットです。どちらが得かは、手間と時間をどう評価するかによります。
4Gスマホの主要メーカー別・高値買取のポイント
メーカーごとに中古市場での人気や需要が異なります。手持ちの4Gスマホのメーカーごとに、買取時のポイントを押さえておきましょう。
Apple(iPhone)
iPhoneは中古市場でも圧倒的な需要があり、4Gモデル(iPhone 12以前)でも比較的高い買取価格が期待できます。SIMフリーまたはSIMロック解除済みであることが重要で、「iPhoneを探す」の無効化とApple IDのサインアウトを必ず行ってください。iPhoneは海外向けの需要も高く、良い状態を保っていれば思ったより高く売れます。
Samsung(Galaxy)
GalaxyシリーズはS・Noteなどのフラッグシップモデルが中古市場でも人気です。SIMフリー版は特に需要が高いです。韓国メーカーながら日本市場でのブランド認知度が高いため、買取業者の対応も充実しています。
Sony(Xperia)
Xperiaは日本メーカーとしての安心感から国内市場での需要が安定しています。キャリア版が多いため、SIMロック解除を行うことが特に重要です。防水・防塵機能が高い評価を受けており、使用後のコンディションが良ければ高値が期待できます。
Sharp(AQUOS)
AQUOSは日本市場での認知度が高く、独自のIGZO液晶技術が評価されています。ただし中古市場での価格はiPhoneやSamsungに比べて低い傾向があります。最近のAQUOS sense・wish・Rシリーズは一定の買取需要があります。
Google(Pixel)
Google Pixelは純粋なAndroid体験とAI機能が人気で、中古市場での需要も増えています。SIMフリーが多く、アップデートが長期間提供されることから、比較的高い買取価格が期待できます。
格安SIM・SIMフリースマホユーザーの4Gスマホ売却事情
格安SIM(MVNO)を利用しているユーザーは、もともとSIMフリーのスマホを使っていることが多いため、キャリアロックの心配がなく比較的スムーズに売却できます。ただし、いくつかの注意点があります。
格安SIMスマホの買取業者選び
格安スマホ(Xiaomi、OPPO、realmeなど)を使っている格安SIMユーザーは、買取業者によって対応状況が大きく異なります。メジャーなメーカー(iPhone、Samsung、Sony、Sharpなど)に特化した業者では、格安スマホの取り扱いが少ない場合があります。格安スマホ専門に扱う業者や、幅広いメーカーに対応した買取業者を選びましょう。
技適マークの重要性
格安SIMで使用していたSIMフリースマホでも、日本向けに正規発売された端末(技適あり)と海外版(グローバル版・技適なし)では買取価格が大きく異なります。日本向け正規版であれば技適マークが端末のステッカーや設定画面で確認できます。
5Gスマホ選びと同時に旧端末の売却計画を立てるメリット
5Gスマホへの買い替えと旧4Gスマホの売却を同時に計画することで、以下のようなメリットが生まれます。
購入予算の最大化
旧端末を高く売れれば、その分だけ新しい5Gスマホに充てられる予算が増えます。たとえば旧4Gスマホを30,000円で売れれば、実質的な5Gスマホの購入費用を30,000円削減できます。これにより、当初の予算では手が届かなかった上位モデルを購入できる可能性も生まれます。
データ移行のゆとり
新旧端末を同時に持っている期間を設けることで、データ移行をゆっくりと確実に行えます。新しい5Gスマホに完全に移行できたことを確認してから旧4Gスマホを売ることで、データの取りこぼしリスクを最小化できます。
最適な売却タイミングの見極め
新しい5Gスマホへの移行を完了させた後、旧端末の売却タイミングを市場の動向に合わせて選べます。新モデルの発売サイクルや買取業者のキャンペーンを活用することで、より高い買取価格を狙えます。
旧4Gスマホの売却益で5Gスマホをお得に購入する具体的な計算例
実際の数字を使って、旧端末売却と新端末購入の収支をシミュレーションしてみましょう。
ケース1:iPhone 11からiPhone 16への買い替え
- iPhone 11(128GB、Aランク)の買取価格目安:約10,000〜16,000円
- iPhone 16(128GB)の定価:127,800円(税込)
- 旧端末売却後の実質負担額:約111,800〜117,800円
ケース2:Galaxy S10からXperia 1 VIへの買い替え
- Galaxy S10(SIMフリー、Aランク)の買取価格目安:約8,000〜14,000円
- Xperia 1 VI(512GB)の定価:189,000円前後
- 旧端末売却後の実質負担額:約175,000〜181,000円
ケース3:AQUOS sense4からAQUOS sense9への買い替え
- AQUOS sense4(SIMフリー、Aランク)の買取価格目安:約4,000〜8,000円
- AQUOS sense9(128GB)の定価:47,000円前後
- 旧端末売却後の実質負担額:約39,000〜43,000円
このように、旧端末の売却益を活用することで、新しい5Gスマホをより低コストで手に入れられます。少額に見えても、旧端末を売らずに置いておくよりも確実にお得です。
4Gスマホを売る最後のチェックリスト
売却前に以下の項目を最終確認しましょう。iPhoneとAndroid共通の重要事項です。
- □ すべてのデータをバックアップ済み(クラウド+ローカル)
- □ 「iPhoneを探す」またはGoogleアカウント(FRP)の削除完了
- □ 端末の初期化(工場出荷状態へのリセット)完了
- □ SIMカードを取り出した
- □ SDカード(使用している場合)を取り出した
- □ SIMロック解除の手続き完了
- □ 外観の汚れを拭き取った
- □ 付属品(充電器、ケーブル、外箱)を揃えた
- □ 複数の買取業者に査定依頼を出した
- □ 分割払いの残債がないことを確認した
まとめ
5Gスマホへの買い替えを検討しているなら、旧4Gスマホを少しでも高く売るために今すぐ行動することが重要です。4Gスマホの買取価格は時間の経過とともに下落していく傾向があるため、「いつか売ろう」という姿勢が損につながります。
高く売るための重要ポイントをまとめます。
- 5G新モデル発売前のタイミングを狙う
- SIMロック解除を事前に行う
- データ消去・初期化と「iPhoneを探す」/Googleアカウントの削除を完了する
- 外観をきれいにし、付属品をできるだけ揃える
- 複数の買取業者に査定を依頼して最高額を選ぶ
まずは今すぐ査定を依頼することから始めてみましょう。
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